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PH‐01 パワーヘッド
[重量・入数] 6g(4個入) / 9g(4個入) / 12g(3個入) [フック]細軸EXシャープフック(オーナー製) [カラー]アンペイント(無塗装) / 限定ペイント [アクション①]ただ巻きでノーアクション [アクション②]トゥイッチでダートアクション [価格]アンペイント 500円(税込525円) 限定ペイント 600円(税込630円) |
![]() ![]() 任意のレンジをキープさせる為に、浮き上がりを抑えてなおかつ姿勢も制御するロングノーズの形状を採用しています。 ワーミング
近年、ソフトルアーのパワーがシーバスの世界にも確実に浸透してきました。プラグなどのハードルアーでは到底得ることの出来ない、その素材のナチュラル感は、やはり実際に現場では強烈な武器になるのです。
ワームはこれまでゲームの終盤に登場する、プラグなどのフォロー的な役割でしかありませんでした。“スレたシーバスに最後に口を使わす”的なものだったのです。しかしここ数年でシーバスゲーム専用のワームが登場するなどして、アングラーがさまざまなゲームシーンでより多くワームを使用するようになって、色々なことが分かり、その役割もポジションも大きく変わり始めてきたのです。
他のルアーには見向きもしなかったシーバスが、ワームにだけは何の疑いもなくバイトしてきたり、デイゲームでカタクチイワシを偏食しているパターンでは、幾度となくその威力を見せ付けられたりしました。 ワームはそのカラーラインナップの豊富さもアドバンテージになっています。それによって、常に変化する現場の状況に、比較的容易にアジャストさせることが可能なのです。また、ジグヘッドのサイズ(重さ)を変えるだけで、簡単にレンジをコントロール出来る点も見逃せません。この非常に分かりやすい、システマチックさもワームの大きな魅力の部分です。 もはやワームはフォローベイトではなく、完全に主役の座に登りつめています。 “ワーミング” はっきり言って本気でヤバイのです。シーバスゲームの概念が変わることは間違いありません! |
| カラーチャート |
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装着例(ワーム・R-32)
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#001 アンペイント
基本ベースの無塗装。
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#101 限定ウルトラカラー
![]() 2007~2008年限定のペイントバージョン。
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#102 限定ピンキー
![]() 2008~2009年限定のペイントバージョン。
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